目次

  1. 様々な視覚化プログラミング環境
  2. 視覚化プログラミング入門時の要件
  3. 望ましい点
  4. ブラウザで動かせるシステム
  5. 各種システムで動くもの
  6. 機種依存
  7. HTMLを視覚化に使う
  8. HTMLによるTreemap視覚化の例
  9. JavaScriptによる対話処理
  10. 矩形描画
  11. 表示を対話的に変化させる
  12. PostScript
  13. PostScript
  14. 後置記法
  15. デモ: dcコマンド
  16. 後置記法
  17. 線を一本ずつ描画
  18. 描画結果
  19. ループの利用
  20. 描画結果
  21. PostScriptで描いたキーボード
  22. Canvas
  23. 多角形の描画
  24. 描画結果
  25. 線の描画
  26. 描画結果
  27. 矩形描画
  28. 描画結果
  29. 矩形描画
  30. 描画結果
  31. グラデーション
  32. 描画結果
  33. SVG
  34. 矩形描画
  35. 描画結果
  36. マウスドラッグ
  37. 描画結果
  38. Processing
  39. Processing視覚化本
  40. Processingの入手
  41. 線を描く
  42. 四角を描く
  43. 円を描く
  44. 色の指定
  45. 文字を描く
  46. 繰り返しなど
  47. setup()とdraw()
  48. マウス位置取得
  49. マウス操作取得
  50. 関数/変数リファレンス
  51. Webで公開
  52. Flash
  53. ActionScriptによる視覚化例
  54. ActionScript例
  55. OpenGL
  56. Iris GLの例
  57. OpenGLの例
  58. GLUT
  59. GLUTの例
  60. GL/GLUTを利用した視覚化システムの例
  61. まとめ
  62. End