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シフトキーを使い、片手ですべて入力する。
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シフトキーのレイアウトが新しくなっているようです。(2003/8/31 伊藤)
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購入のページではハーフキーボードやツイドラーと価格比較があるけど意味があるのか??
価格なら通販サイトのほうが安いです。 http://www.keyalt.com/keyboards/frogpad.htm
(2003/8/31 伊藤)
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Motorola Lexicus Technologies
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TouchMeKeysとほぼ同じ、単語予測つきT9のようである。
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単語登録手法の特許があると書いてある。
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数字キーの隙間を押してキーを同時に2個または3個押すと英文字が入力される。
(2004/3/16 増井)
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よく使う文字の組が隣りあっているので
ペンで使う場合はQwertyより移動が少なくて速いらしい。
どれぐらいで慣れるのか/Qwertyと混乱しないのか/などは
疑問であるが。
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「FITALY」の文字が見える
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POBoxに似たInstant Textという予測入力手法で使用。
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T9と同様、何度も同じキーを押さずに文字を入力。
「1」キーを「補助キー」として使う。
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WordWiseでは、T9やeZiTextと同じように、
通常の携帯電話のテンキーに印刷されたアルファベットを使い、
曖昧な文字指定を行なうことも同じだが、
余っている「1」キーを補助キーとして使うのが特徴である。
補助キーを押しながら他のキーを押した場合は
曖昧性無しに
「代表文字」が確定するようになっている。
たとえば、「1」キーを押しながら「2」キーを押した場合は
「2」キーの代表文字である「C」が確定し、
普通に「2」キーを押した場合は「A」または「B」が指定されると
いった具合。
■
「2」から「9」までのキーに対して
C, E, H, L, N, S, T, Y,
が代表文字となっている。
たとえば
「yes」を入力する場合は
「1」キーを押しながら「9」「3」「7」キーを
押せばよいことになる。
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必ずしも出現頻度が最も高い文字が代表文字になっているわけではない。
例えば
「3」キーに対応する
「D」「E」「F」の中では「E」が代表文字になっていますが、
「1」キーに対応する
「A」「B」「C」の中では「A」が最も出願頻度は高いにもかかわらず
「C」が代表文字となっている。
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代表文字は、
曖昧性が最小になるように、
言語の統計的性質を計算して選んであるらしい。
「b」も「c」も子音であり、
「bar」と「car」、
「book」と「cook」
のように、「b」と「c」を交換できることはよくあるが、
「a」と「b」を交換できることは多くないので
「c」が代表文字に選んであるのであろう。
一方、「e」は他の文字に比べて圧倒的に使用頻度が高いので
代表文字に選んであるのだと思われる。
このような工夫の結果、
T9やeZiTextなどの手法よりも、
曖昧性に起因する単語選択の必要性ははるかに少なくなるらしい。
■
WordWiseは、
同じ単語を入力するために押すキーの数が
T9やeZiTextの場合よりも多いので
T9やeZiTextよりも曖昧性が少なくなるのは当然であるが、
補助キーの押しやすさや
代表文字の覚えやすさなどによって
実際にどちらが使いやすいかが決まるだろう。
(増井)
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「」
中村 聡史, 塚本 昌彦, 西尾 章治郎
情報処理学会ヒューマンインタフェース研究会研究報告
99-HI-86, pp. 63-68, November 1999
■
ポインティングデバイスを複数使って文字入力を効率的に行なおうとするもの。
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十字キーを2個並べた形なら小さくできますね。
(2003/11/9 伊藤)
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手旗信号のポインティングデバイス版でしょうか。 http://www.amigo.ne.jp/~isf/kunren-2.htm
(2003/11/9 伊藤)
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: 文字入力方式/入力装置

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PalmKanaKBは、PalmのGraffitiエリアを五十音キーボードとみなし、
そのタップにより ローマ字を直接入力できるようにするHackプログラムです。
「あ」「か」のような通常のかなに加え、
「にゅう」「じょう」「げん」「って」などのような
拗音/撥音/促音などを含む読みを1操作で入力することができます。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: 文字入力方式/入力装置

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ソフトキーボードをタップした後で少しペンを移動させる
ことにより以下のような処理が行なわれる。
** かなキーをタップした後ペンを右に動かすと「い」を追加
** かなキーをタップした後ペンを下に動かすと「ん」を追加
** かなキーをタップした後ペンを上に動かすと「う」を追加
** 「あ」段のキーをタップした後ペンを左に動かすと「ゃ」を追加
** 「う」段のキーをタップした後ペンを左に動かすと「ゅ」を追加
** 「お」段のキーをタップした後ペンを左に動かすと「ょ」を追加
例えば、「か」キーをタップした後、 右にペンを動かしてから離すと
「かい」が入力され、
下にペンを動かしてから離すと「かん」が入力される。
また、「か」をタップしてから左にペンを動かして離すと
「きゃ」が入力され、
「こ」をタップしてから左にペンを動かして離すと
「きょ」が入力される。
■
「しゅう」「きょう」のように、
読みが「ゅう」「ょう」で 終わるものは特に多いので、
以下のような特殊規則も 使っている。
** 「い」段のキーをタップした後ペンを上に動かすと「ゅう」を追加
** 「え」段のキーをタップした後ペンを上に動かすと「ょう」を追加
例えば、「き」をタップしてから上にペンを動かして離すと
(「きう」のかわりに)「きゅう」が入力され、
「け」をタップしてから上にペンを動かして離すと
(「けう」のかわりに)「きょう」が入力される。
その他、キーを長い時間押し続けた場合は濁音が付加される
ようにしているので、
「ちゅうしょうきぎょう」のような文字列を
4操作で入力することができる。
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慣れると、音読み入力は異常に高速にできるようになる。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: 文字入力方式/入力装置

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Jacob O. Wobbrock, Brad A. Myers, John A. Kembel
Proceedings of the {ACM} Symposium on
User Interface Software and Technology
(UIST2003), November 2003
■
不器用か障害のためにGraffitiをちゃんと書けない人のために、
四角い窪んだ枠の中で無理にGraffitiを書くシステム。
セワコル。。Wiki・レ。シ・クコ�促�。。エリマ「・ォ・ニ・エ・ 文字入力方式/入力装置 UIST2003発表論文
。。ユーザインタフェース全般

「」
Edgar Matias, I. Scott MacKenzie, William Buxton
CHI'96 Conference Companion, pp. 51-52, April 1996
「」
Palm版は秋葉原で打っていたが
全然売れなかったようで、300円ぐらいで投げ売れされていたが
それでも結局買わなかった... (増井)
「」
http://www.halfkeyboard.com/
「」
「」
PC版とVisor版を持っています。練習すればそれなりに使えますが、多段SHIFTはだるいです。
(2003/9/11 宮谷)
セワコル。。Wiki・レ。シ・クコ�促�。。エリマ「・ォ・ニ・エ・ 文字入力方式/入力装置 ユーザインタフェース全般

■
Ken Perlin
Proceedings of the {ACM} Symposium on
User Interface Software and Technology
(UIST'98), pp. 215-216, November 1998
■
■
QuikwritingはNew York UniversityのKen Perlinにより開発された文字入力手法で、
Graffitiと同じように一筆書きで英文字を入力できるようになっている。
正方形の入力領域のうち中心領域を除く部分を45度ずつ8分割したものを用いて、
ペンの領域間移動により入力文字を選んでいく。
■
ペンの移動は中心領域から開始する。
中心から右の領域(u, t, yの領域)にペンを移動させた後
ペンを中心に戻すと"t"が選択される。
また、右の領域から右上の領域(p, f, n, l, xの領域)に移動させてから
ペンを中心に戻すと"u"が選択される。
このように、
中心から始まって中心に戻るストロークで
文字を入力することができるので、
ペンを離すことなく複数の文字を続けて入力することが
できるようになっている。
たとえば図のようなストロークにより「the」を入力することができる。
■
ペンをタブレットから離さなくてよいという点は良いのだが、
SHARKと同様、なかなか覚えられるものではないので
ユーザはほとんどいないようである。
メーリングリストが一応あるのだが、ほとんど投稿は無いし、
Palm OS5版は存在しないようである。
(2003/8/26 増井)
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: ペン入力方式 文字入力方式/入力装置

■
Quikwritingのようなペンストロークを使う予測型入力手法。
ペンを8方向になぞって字形で文字を選択していくと候補単語が予測される。
正しい単語が予測されたところでペンを離す。
■
Quikwritingと同じように
中心から開始して中心に戻るペンの動きを使用するが、
Octaveでは8種類の方向だけで文字を区別する。
8種類の方向だけでは
20個以上のアルファベット文字を区別することはできないが、
T9と同じように、
複数の文字をひとつのストロークに割り当てて
自然言語辞書で候補を絞り込むことにより
曖昧性を解消している。
■
PalmPilot版のOctaveでは
図のような8角形の星型にくりぬかれたプレートを
タブレット上に貼って使う。
T9の場合と異なり、
Octaveでは8種類の方向はアルファベットの字形に対応している。
たとえば中心から左側は、
「a」「c」「d」のように「⊂」のような形を含む文字に
対応しており、
中心から右側は、
「b」「p」のように「⊃」のような形を含む文字に対応している。
Palm版Octaveでは、星型の領域以外は普通のGraffiti入力に
使うことができる。
■
http://www.e-acute.fr/はサイトがみつからない。(2003/8/25)
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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丸山 泰史, 五十 嵐健夫
インタラクション2003予稿集, March 2003
■
最初のストロークの方向で子音を指定し、
その次のストロークで母音を指定する。
いわゆるマーキングメニューと呼ばれるメニュー指定方式の
かな入力への応用。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: 文字入力方式/入力装置

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Thumbscript Developmentが開発したThumbScriptは、「ポケベル式」を英数字に
適用した入力手法です。
ポケベル式はキーの組み合わせを記憶するのが大変ですが、
ThumbScriptではキー操作を文字の形態に近づけることにより
キーの組み合わせを記憶しやすいような工夫をしています。
例えば、「C」を入力する場合は、
「C」の字形に対応するように、
右上キーと右下キーを順番に押すようになっています。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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Shumin Zhai, Michael Hunter, Barton A. Smith
Proceedings of the {ACM} Symposium on
User Interface Software and Technology
(UIST2000), pp. 119-128, November 2000
■
IBM AlmadenのShumin Zhaiによるレイアウト。
よく使う文字の組が近所に来るようになりつつ、
なんとなくAに近いものは左上に/Zに近いものは右下に
並ぶようになっている。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: 文字入力方式/入力装置

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QuickWriteという予測ソフトで使われているレイアウト。
Fitalyに似ている。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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Tegic Communications
Web文書
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携帯電話では、
各キーにABC, DEFなど複数の文字が割り当てられており、
1回押せばA, 2回押せばB, のように
キーを連打した回数で文字を入力していく手法が一般的ですが、
T9では
ひとつのキーに割り当てられた複数の文字を区別せずに
入力を行なうのが特徴です。
■
たとえば「how」という単語を入力する場合は
「h」を含む4のキー、
「o」を含む6のキー、
「w」を含む9のキーを順番に押します。
「iox」「gmw」などと入力する場合も
同じキー操作になってしまいますが、
英語の場合は「how」の出現確率が他に比べ非常に高いので
ほとんどの場合「how」と確定してしまって問題ありません。
また単語の文字数が多い場合はさらに曖昧度が少なくなりますから
間違った単語を確定してしまう確率は非常に低くなります。
このため、ほとんどの場合は
全く修正を行なわなくても9個のキーだけで正しい文章を
入力することができます。
■
T9では自然言語辞書が必要ですが、
現在T9は10種類以上の言語に対応しており、
欧州の携帯電話で実際にかなり広く使われています。
Tegicはまた日本語や中国語に対応したものも開発しているようです。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: 文字入力方式/入力装置

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Toshiyuki Masui
Proceedings of the {ACM} Symposium on
User Interface Software and Technology
(UIST'98), pp. 211-212, November 1998
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モード切り換えせずにソフトキーボードと文字認識を
共存させることができる点と、
ストロークを書きはじめた瞬間に漢字単語候補が出る点は
画期的だと思うのだが、製品採用例や文献引用例が
全然無いのは残念なことである。
(2003/8/25 増井)
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というか、何度か拝見しているのですが、
あまりにも画期的すぎて理解に頭がついていかない感じ。
「入」以外の例を見たいのですが。あと、配っているのですか?
(2003/8/25 美崎)
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: ペン入力方式 例示プログラミング

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1〜9のキーを2度押すとa,eなどの頻出文字を入力でき、
1,2,3などのキーを押した後で5のキーを押したり
5のキーを押した後で1,2,3などのキーを押すと
非頻出文字を入力できる。
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Palm版ではスタイラスをスライドさせることにより入力可。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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赤外線センサで指の動きを検出する。
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2003-08-25 (月) 15:44:54 ''美崎薫'' : 使ってますが、悪くない感じです。
うわさでは、キー配列は自由に変更可能。ただどのレヴェルで、というのが少し問題ですが…。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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スティックで文字入力。この画像はa, bを入力しているところ。
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詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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字形からひらがなを入力するらしい。ひらがなの部品みたいなのがいかにも気持ち悪い。
(2003/8/25 増井)
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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Octaveと同様に、字形の組み合わせで文字を入力していくもの。
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...だったはずなのだが、久しぶりに見てみると中身が変わっているような...(2003/8/25 増井)
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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テンキー端末の傾きでQWERTYキーボードの位置(左/中/右)を選択しながら
文字入力を行なう方式。慣れると速そう。
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詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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赤外線で3次元位置検出をする技術にもとづくらしい。
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イスラエルの会社。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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Jennifer Mankoff, Gregory D. Abowd
Proceedings of the {ACM} Symposium on
User Interface Software and Technology
(UIST'98), pp. 213-214, November 1998
■
この図は"finished"と入力しているところ。
■
Georgia TechのClassroom2000プロジェクト等で使うらしい。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: ペン入力方式 文字入力方式/入力装置

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Shumin Zhai, Per-Ola Kristensson
Proceedings of the ACM Conference on Human Factors
in Computing Systems (CHI2003), pp. 97-104, April 2003
■
ペンストロークが小さくてすむ「ATOMIK」キー配列の上で単語入力をするとき、
文字ごとにペンを離さずに文字上をたどるストロークを描き、
これを速記パタンとして使用する方法の提案。
ソフトキーボードなのだが速記的に使えるというところがミソ。
「」
そもそも速記が覚えられるのか、速記の認識誤りがかなりひどくないか、など疑問は多い。
どれだけ速記を覚えられたかは書いてあるが、どの程度効率がアップしたかが書かれていない。
ソフトキーボードをタップするとソフトキーボードが使われ
ストロークを描くと認識するという方法は
Masui_UIST98で提案しているのだが
この論文では参照されていない。
(2003/8/1 増井)
セワコル。。Wiki・レ。シ・クコ�促�。。エリマ「・ォ・ニ・エ・ 文字入力方式/入力装置 認識関連 CHI2003発表論文 ユーザインタフェース全般

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Quikwritingのように文字入力する手法らしい。
実用性はないと言っているが...
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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mとi, rとuで同じキーを使うことにより12キーでローマ字を入力
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「い」は「yi」、「う」は「wu」で入力し、それ以外は普通にローマ字入力
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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小野 勝康. テンキーによる日本語入力 --2タッチ50音配列を実現--,
情報処理学会ヒューマンインタフェース研究会研究報告
Vol.98 No.22 pp.49-54, March 1998.
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2キーストロークで50音を入力する。
ひとつめのキーに対してふたつめのキーの方向で区別する。
(Quikwritingに似ているかもしれない)
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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下部の子音と上部の母音を組みあわせて入力
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子音を2回押してから母音を押すと濁音になる
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ドコモのGFORTに採用されている。(2001/1)
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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Palmの上でケータイのような入力をするというもの
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GraffitiやキーボードがあるのにPalmでテンキー入力しようという発想が
信じられないが、ケータイユーザにはこういうのも嬉しいのだろうか?? (増井)
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ:

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堀井 真吾, 菊池 猛, 千葉 玉三, 赤池 英夫, 角田 博保
情報処理学会ヒューマンインタフェース研究会研究報告
95-HI-59, Vol. 59, pp. 1-8, March 1995
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Unistroke
Goldberg_Unistrokeと
T-Cubeの
Venolia_TCubeの比較
Unistroke: 熟練すれば114文字/分
T-Code: 熟練すれば平均115文字/分 見る必要がある
かな文字入力用のT-Cubeで、3時間の練習で105かな文字/分になった
(キーボードの70%の速度)
かな文字Unistrokeで44文字/分
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キーボードで入力したら200かな文字/分は入れられると思う。
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: ユーザインタフェース全般 ペン入力方式 文字入力方式/入力装置

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米谷 昭彦, 新居 里織, 戸苅 吉孝
情報処理学会ヒューマンインタフェース研究会研究報告
00-HI-91, 2000
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http://www.svbl.nitech.ac.jp/frontier/keitaikiki.pdf
詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: 文字入力方式/入力装置